紹介

実績と ブランド価値

西村日本料理は日本の食材と正統な和食の味で高く好評されています。香港在住の日本の方々だけではなく、エキスパート、会社の管理者、一般社員、 また香港へ来港されている観光客、一度来店されたお客様たちはリピーター、常連となって頂いております。

西村日本料理は常連様とは仲が良く深く長く繋がっています。それと同時に、お客様の口コミも大きい宣伝で、新規のお客様も頂いております。

100% 日本海外認証“真の食材、真の味わい”

日本農林水產省は海外における日本産食材サポーター店認定制度を設けており、そのガイドラインに従い、日本産食材を積極的に使用する海外飲食店や小売店等に認定されます。西村日本料理はこの授与を頂き、新鮮な食材はこのガイドラインに則り食品安全や信用にも保証があります。

会社沿革

1985年、西村弘美氏がREGAL HOTELで“西村日本料理”本店を開店しました。開店以来約三十若年、西村日本料理は数回の引っ越しを重ね、REGAL HOTELからPACIFIC PLACEへ、そして、ROYAL GARDEN HOTEL、最終的に1992年、今現在店を構えます、TST MARCO POLO HONG KONG HOTELへ。

1993年、西村日本料理は経営を拡大し、直営店及び飲食店管理業務を開発し、中国やアジアの高級ホテルで日本料理店を展開しています。現時点の直営店は中国北京、大連、蘇州、常州2店舗、深セン2店舗、インドネシアのジャカルタとスラバヤ、合計9店舗。

出品

西村日本料理のサービス理念は「伝統的な料理、繊細なお料理」。季節の日本料理を提供し、伝統的な食材と現代の調理技術のマリアージュ。料理は心を込めて作り、おつまみから、刺身、寿司、鉄板、炉端焼き、和食の全ては料理人が心を込め生み出した数々。西村は食材の品質と多様なアイデアで、旬の食材ではないと使わないという信念、お客様は旬の食材の中で季節を感じることができるのです。

現時の仕入れは毎週11回、福岡、東京、大阪、北海道 と沖縄から直送。当日漁獲された海鮮やその他の食材を直接輸入し、すべて新鮮で選び抜かれた食材、食物の提供、種類も豊富で安定。

店內90%の食材は日本から直送、活魚や海産物、それに日本和牛、野菜、季節の果物、お米、麺類、卵、和菓子及び各種のタレや調味料……など、

その中でもお刺身、お寿司はお客様に好評を頂いております。お客様も食に対して要求が高く、舌も越えている今日、そのような方々にも西村は日本の食材を使用する事にこだわっているため、とても信頼されています。

環境

勿論、環境と雰囲気もお客様にとってとても大事なポイントです。西村日本料理も西村オリジナルな面がございます。

店内の高級感あふれる内装、寿司カウンター席、鉄板焼きカウンター席、個室、ブース席とホール席、お客様がリラックスできるような家庭的な雰囲気を再現いたしました。

それらに加え、テーブルから見える景色は絶景、香港ビクトリアハーバーを眺めながらのお食事は本当に最高です。

店内のデコレーションにもこだわり、日本の四季に合わせて海外でも日本を感じられるようにおもてなし。装飾等も全て日本から取り寄せたもので、お客様には勘当して頂き、皆様お写真に収められています。

定期的にプロモーション開催

九州から直送の約100kgの養殖クロマグロの解体ショー、宮崎和牛祭り、広島牡蠣祭り、北海道祭り、北海道蟹祭り、桜の花プロモーション、秋祭り………など、旬の食材に合わせプロモーションを行うことで、海外でも季節感と新鮮さを大切にしております。

海外分店のプロモーションは、毎年定期的に香港本店からシェフを現地に派遣し、現地スタッフと交流しながら、西村の最新料理を海外分店へ伝授しております。

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